本動画では、ベーカーマッケンジーのパートナー井上朗が、米国司法省反トラスト局による内部通報報奨金プログラムについて解説いたします。

反トラスト局への直接通報により、実際に、報奨金が支払われた案件が公表された同プログラムが導入された背景や目的に加え、制度の適用要件や対象となる行為、さらに反トラスト局への直接通報に対する報奨金額の決定方法についてわかりやすく紹介しております。
米国内で事業を行う日本企業にとって、コンプライアンス上、重要なポイントについて触れています。
是非ご視聴ください。

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