先端事例 労働事件の実務
書籍情報

著者
多根井健人、ベーカー&マッケンジー法律事務所(外国法共同事業)多根井 健人
発行年月
出版社
ぎょうせい
ページ数
A5 296ページ
定価
3,080円(税込み)
ベーカー&マッケンジー法律事務所(外国法共同事業)の多根井健人弁護士による新刊『先端事例 労働事件の実務』が刊行されました。
本書は、外資系企業の日本法人や海外展開を進める日本企業が直面する労務課題に焦点を当てながら、リモートワーク、退職代行、ジョブ型雇用、AI活用等、変化する労働環境のもとで生じる様々な実務上の論点を解説しています。
元厚生労働省 労働関係法専門官の弁護士が、判断に迷う新しい労働事件に根拠をもって答える、労働法の最前線をまとめた一冊です。
なお、本書はAmazonの労働法関連新刊カテゴリーで第1位を獲得しています。
本書の詳細およびご購入については、こちらのリンクよりご覧いただけます。
