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このたびデータ保護に関する日本語のポッドキャストシリーズを開始する運びとなりましたのでご案内申し上げます。本ポッドキャストにおいては、東京オフィス知財テックグループのメンバーが、個人情報に関する国内外の話題と最新情報をお届けいたします。お気軽にお楽しみいただけますと幸いです。


第一弾では、弁護士の達野大輔と髙橋彩が、新型コロナウイルスの影響下における従業員の健康情報の取得、利用、開示などにまつわる個人情報保護法の下での問題と、企業がとるべき対応についてお話しします。
(Vol.1) データ保護ポッドキャスト


第二弾では、弁護士の松本慶と岡田次弘が、コロナウイルスへの初期対応策からみる各国個人情報保護法対応の留意点についてお話しします。
(Vol.2) データ保護ポッドキャスト


第三弾では、外国法事務弁護士の高瀬健作と弁護士の菅礼子が、欧州司法裁判所がEUとアメリカの間のプライバシー・シールドを無効であると判断した2020年7月16日の Schrems II 判決の概要と日本企業への影響についてお話しします。
(Vol.3) データ保護ポッドキャスト


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