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COVID-19に係る職場の再開に関する労働法上の留意事項

中南米諸国の政府は、COVID-19感染拡大状況を注視しながら、ロックダウン措置を徐々に縮小し、経済を再開するための措置を講じ続けている。本記事では、中南米地域の7つの国について、安全な職場の維持と従業員の職場復帰を両立させるために必要な労働法上の留意事項に関し、2020年6月15日時点における最新の情報を提供する。対象となる国は、アルゼンチン、ブラジル、チリ、コロンビア、メキシコ、ペルー、ベネズエラである。

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