いかに平時に統一的に管理・利用し、有事には損失を最小限化するか

昨今、企業を取り巻く社会環境の様々な変化の中で、コンプライアンス(法令順守)や情報管理への関心はますます高まってきています。実際に情報漏洩や従業員による不正が発生すると、損害賠償金の支払いといった直接的なコスト負担のみならず、社会的信頼の失墜による業績の悪化など、企業に与える影響は計り知れません。そのため、平時におけるインシデント発生防止に有効な体系的情報管理、また、有事の際に迅速に対応するためのデータマイニングなどにおいて、いかなる視点から整理、統合し、有効に活用するかが重要になってきます。

今回、ベーカー&マッケンジー法律事務所およびデロイトトーマツファイナンシャルアドバイザリー合同会社は、「求められる企業内情報の管理と不正の実態」と題しましてセミナーを開催いたします。本セミナーでは、事例紹介や法的見解を交えながら情報管理のあり方を解説させていただきますので、経営者から実務のご担当者の方まで、幅広い方々に今後の参考情報としてお役立てていただけるのではないかと考えております。

セミナーの詳細は、こちらをご参照ください。

※トピックスおよび スピーカーは変更になる可能性があります

セミナーお申込み

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  • 参加者は1社につき2名様までとさせていただきます。
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本セミナーについてのご質問等は、 Eメールにてお問い合わせください。

セミナー情報

開催日 2017年2月7日(火)
時間 10:00~18:30 (受付開始9:30)
会場 JPタワーカンファレンス
〒106-0032
東京都千代田区丸の内2-7-2 JPタワー4F
カンファレンスルーム A2・A3
ご案内図
費用 無料
言語 日本語
お問い合わせ Tel:03 6271 9900 (担当:山下、若見)
Eメール:seminar.tokyo@bakermckenzie.com

関連情報

日時

開催地

東京

主催者

共催:ベーカー&マッケンジー法律事務所(外国法共同事業)、デロイト トーマツ ファイナンシャルアドバイザリー合同会社

スピーカー

達野 大輔西垣 建剛高橋 謙渡邊 大貴

取扱業務